忍者ブログ
プロフィール
HN:
有瀬
性別:
非公開
自己紹介:
おもな活動ジャンルは、モノカキ。
レビューやコラムが中心です。
あと、相方専属だったコスカメラマンのおしごとを、今後、ほかの方も撮影分野に入れたいなと思います。

一哉の検定なんぞつくってみました ^^
ブログパーツ用に加工してあります。
よかったら持ち帰ってやってくださいね。

ほかのラプリたちの検定も、時間が許せばつくるかも。

【お持ち帰りはこちらから★ミ】

カレンダー
06 2019/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
フリーエリア
アクセス解析
カウンター
最新CM
[08/07 ろくわ@今日も夜更かし]
[08/01 犀]
[12/10 ろくわ@追い込み校正中]
ブログ内検索
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

先週一週間は、ほぼ予想どおり怒涛の展開でした…。
まだ続く…まだまだ続くよどこまでも…(ぜーはーぜーはー)
でも、九郎っぽく言ってみれば、「遊びは終わりだ!」し、
将臣っぽく言ってみれば、「さくさくいこうぜ」という感じかな。
「こんな敵、どうってことないだろ」…確かに!いいこと言うぜまさお!(どーん)

週末土曜はお客様を迎えることが多かったので、
日曜1日うだうだすることにしました。最近のうだうだタイムは、もっぱらシンフォニアをプレイしてますね。
テイルズの罠というか、案の定、はじめると止まらなくなったというか(汗)
熱血漢な王崎先輩が主人公です(笑@小西くん)
ネオアンはちょっとわからないので、月詠学園の御神がタラシです(笑@小野坂さん)
脇に、朔ちん@桑島さんやマスター@カフェ吉大塚さんなんかもいます。おー、豪華メンバー…。
んで、たぶんキーキャラクターで出てきたのは、コナン@高山さんですよ!
あやしいことかぎりなし。

今、8割方クリアしてます。
つめまであと少し。
一番好きなテイルズシリーズ@エターニアと同じチームが作成したとのこと、
キャラクターは好みがあるけれども、ストーリー展開、よいです。こういうのすごく好き。現実世界と微妙にリンクした世界観とか、世相とか。
今月中に、がっつり終わらせてしまいたいところ。次は此花が待ってるしね…。
でも、世の中の神子さまたちと同じように、有瀬もはばたきたいよ…なるなる…。

そういえば、テイルズシリーズといえば、
D(デスティニー)がフルポリになって、リメイクされるんですね!
ひさびさ公式に行って知りましたわわたし…。

Dは、D2のほうが好みだけども(というより福山潤が好きなだけの気がする)
智一さんいますし ^^ こちらもたのしみですv
PR
去年末、なりダンDVDほしさに発売日当日購入をやらかしたアビス。
ようやくクリアしました。途中、フルキスに脱線しちゃったからね。
長かった。でも、やりはじめたら早かったです。

今回のアビスは、各所レビューで見たとおり、かなりの良作でした。
シンフォニア未プレイがゆえ、言及しにくいところもありますが(チームシンフォニアが制作している作品なんですと。シンフォニアスキーな人は、入り込みやすいとか)
世界観…がちょっと複雑すぎるところと、ロードの長さを除けば、キャラクターの魅力はしっかり立っているし、システムはテイルズだけあって問題ないし(むしろかなりプレイがしやすかった!)ストーリーの重厚さは他シリーズを上回るものがあり。
評価すべき点が多いと思います^^ テイルズ好きのひいき目ではなくてね。

なにより、アビスの前にプレイしたゲーム、シャイニングティアーズですからね…。
ロードが長い、キャラクターの魅力がやや乏しい、ストーリーが薄い…と、かなり主観で評価させてもらいましたけど。
比べて、アビスはものすごくやりとげ感がありました。

ちょっと前に、テイルズのシナリオ選考を受けたことがあるんですよね。
そのとき、テイルズシリーズを意識して、6人のキャラクターをつくったのですが。
で、アビスはまだ未プレイだったんですよ。
選考には落ちましたが、実際アビスを始めてみて、(知らなかったにしろ)見事にかぶったキャラクターが生まれていて、自分でびっくりしました。
そりゃ、落ちる(苦笑)へこむと同時に、そんなシナリオを提出していた自分がはずかしいです。
もっとよく研究しとけばよかったさ…。

さてさて、話はそれましたがアビス。
テーマである「生まれた意味を知る」という部分は、もう少し掘り下げてほしかったです。
というより、有瀬の持論と少し違うから、なじめなかったのかな。
有瀬の場合、「生まれた意味を知る」のではなく、「生まれた意味を探し続ける」のと、終末期に「生まれた意味へたどり着く」のと、2部構成なんですよね。
自分がどうして生まれたかという答えは、生を半ばにして完全なかたちで得られることはないんですよね。どうして生まれたかの意味を持たせるために、模索しながら進んでいき、死を目前にしてその答えにたどり着く。

自分が選択したものが、すべての自分の答えになると感じています。たとえ外部からもたらされるものであっても、自分が選び取らなければその結末は起こりえないのだと。

その観点から、主人公ルークがたどり着いた、現時点当面の答えである「生まれた意味」について、それでいいのかなあと少しの疑問を持ちながらプレイしていました。
あとは…うーん。そうだな。わりと生と死を静観するキャラが多いなかで、生きることに対して執念を持つガイが、ものすごく際立つキャラとなっていました。
ガイの言葉に、何度泣かされたことか(涙)人間くさくて、めちゃめちゃいいやつですよね…。
今作は他の作品と違って、関わり深いNPCが次々と死んでいきます。死の重みを受け止めながら、成長していくパーティに、自然と感情移入することができましたね。

…とと。ついついRPGなので、多くを語りまくってしまいました…。
これが終わったら、次はフルキス2!!…なのですが。

まだまだ、企画書が終わっていません…。
今週いっぱいは、そちらへ時間を割くことにします…。
前回に引き続きエクステーゼのことです。
一週間でフルコンプクリアまでしてしまいました(頭痛)…どれだけゲーマーなんだわたし…。

攻略サイトを参考に、主人公エイナで恋愛END・幼なじみEND・導き手ENDの3種類を攻略できてたんですよね。
スチルは、あと主人公レオンでの恋愛ENDのみ。
てことで、2週目はさくさく進んでゆきましたね。

んで。
これ、感情移入はレオンなはずなのに、えらい悶えました(汗)
いい…千葉さんがいいよ…すごーくいいのだよ(><)かっこいいのだよーうっ。
エイナ視点でレオンを見ると、ぶっきらぼうで後手にまわった印象がありまして、
逆にレオン視点でレオンを見ると、相応の男の子でものすごくよかったのです。
やー。いいなあ。久々のヒットだよ千葉さん!!!←やっぱりそこ
千葉さんキャラはどれも好きでしたが(セレストとか祭ちゃんとか)まごうことなくレオンがいちばんになりました。
スチルもうまったことですし、続いては、ひかえているうるクエかなあ…。

その前に、ライブの練習と、京都検定の勉強をしないと(汗)
まだしてないのかって話ですね…。
Tacticsも読めてないし、セイントビーストだって手がのびてない…とほほ…。
…というよりは、もうすでにクリアしてます(苦笑)ED、4つのうち3つは見ることができました。
あとは、主人公をエイナからレオンに変えて、レオンでの恋愛EDを見たら終了です。スチルも、知らないうちに集めきってました。あと設定資料が1つだけ。
レオンから始めたデータは、すでに半分到達しています。

…どれだけやりこんでるかって話ですね(汗)

本拠地おともだちから、次なるソフトを借りてしまいましたので。
次は、うるクエへいよいよ手を出すことに。攻略本まで借りちゃいましたもーん。
ご、ごぶさたしてます…(ごふごふ)
世間は種だの笹沼くんだの(それは有瀬のみ)ボトルキャップだのぺプシだのイザークだのでもりあがってますが、
有瀬さん、プロバイダの乗り換えとひとつの騒動とでよれよれでした…(汗)

や。
なんの因果か、現在製作している渡月回廊を、企画書にして企業へ提出する機会があったんですよね。
こっちは、そんなこと考えもしてなかったんで焦る、焦る(涙)
最終的に面接という場でプレゼンも行ってきたのですが、そこはご縁がなかったみたい、ということで。
ようやく、ぼちぼち開発ペースに入り、つつ。ネットにも復帰できたということなのです。
しんどかった…でも楽しかった…。

さて。
ゲーム開発のための、ゲーム研究という名目きらびやかに(苦笑)今度はおざなりになっていたリバースをプレイしております。
これが終わったらエクステーゼ!!…のはずだったのが、時期的に十六夜記でしょうね…そうすると、みんなとタイムリーに話せるしな…。

まあ、きっと弁のためあっちゃんのためリズ先生のため、発売と同時に手がけていることでしょう(苦笑)

話それた。リバース。
今回は、ちょっとオトナな感じのストーリーになっていまして、恋愛味もそこそこ薄く。
それでいて、テイルズ独自の壮大な世界観は、安心してプレイしていられるよさのひとつですよね。ここにきて檜山さん登用したのもうまいなあ。
今現在ラスダンの手前でセーブしているところです。戦闘システムがややこしくなっていて、慣れるまで泣かされたことを除けば(涙)ティトレイ(@勝平さん)風に言えば四ツ星なゲームだと思います (^^)
以下、キャラクターに関するよもやま感想。
忍者ブログ [PR]